HenSpeed Innovations
ユーザーガイド

整列と自動整列

練習をリファレンスに合わせます — 手動で、または自動整列(Pro)でワンタップで。

パネルの同期がずれたら、⋯ → 整列を開きます。

  • オフセットコントロール — 練習をソースに対してシフトします。/+で 微調整するか、値を直接入力するか、チップ(±0.1、±0.5、±1秒)をタップします。 正の値は練習を遅らせ、負の値は前に進めます。リセットはオフセットを開始点に 戻します — インポートした練習では0(戻るべきアプリ内録画のアンカーが ない)、アプリ内で作成したものでは録画中に取得された整列位置に戻ります。

自動整列(Pro)

自動整列は音声解析を使って、練習の音声をソースの音声に合わせます — 整列を タップし、上のオフセットコントロールで微調整します。これがうまくいくのは、あなたが 聞こえた音に合わせて踊り、マイクがそれをおおよそ捉えているからです — つまり録画の 音声をソースの音声に合わせれば、動きもソースに合わせられます。そのため、インポート した練習(アプリ内アンカーがない)や、再生とマイクが捉えた音の間にBluetooth スピーカーの遅延があるようなキャプチャ遅延のあるアプリ内録画で特に役立ちます。 マッチが弱い場合は注意が表示されます。自動整列はDashi Dance Proの機能です。

速度を下げて録画した場合は?

練習が速度を下げて録画されている場合、Dashi Dance がすでに補正しています — リファレンスも同じベース速度で再生されるため、2つは同期を保ちます。速度コントロールは その上で両方のパネルに対して乗算されます。